更新情報 (最新3件)

2016. 5.26 最新の患者情報を第20週(5/16〜5/22)に更新しました(全数把握対象疾患:17週〜20週に更新しました)。
2016. 5.20 最新の患者情報を第19週(5/9〜5/15)に更新しました(全数把握対象疾患:16週〜19週に更新しました)。また、4月の月報を掲載しました。
2016年4月の結核・感染症発生動向調査情報の解析結果を掲載しました。
栃木県内の病原体検出情報(発生動向調査)を更新しました。
ジカ熱関連情報を更新しました。
2016. 5.12 最新の患者情報を第18週(5/2〜5/8)に更新しました(全数把握対象疾患:15週〜18週に更新しました)。

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感染症発生動向調査

患者情報

病原体情報

栃木県結核・感染症サーベイランス委員会による解析評価結果

標題 記者資料提供日 概要
結核・感染症発生動向調査情報について 平成28年5月19日 腸管出血性大腸菌感染症は年間を通じて発生が見られますが、夏から秋にかけて患者数が増加する傾向があります。これから特に十分な注意が必要となりますので、予防対策を心がけましょう。

感染症発生動向調査とは

感染症関連届出の基準等【医療機関等向け】

トピックス

感染症予防啓発

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